ENCOUNTER
出会いの
電話占い
新しい恋が、欲しい。
運命の人は、どこにいるの——
30年の実績で、ご縁を引き寄せます。
こんな出会いのお悩みに
- ・新しい出会いがまったくない
- ・運命の人はいつ現れる?
- ・婚活に疲れてしまった
- ・素敵な人と恋がしたい
- ・どこで・どんな人と出会える?
あなたのご縁を、30年の実績で引き寄せる
電話占いサクセスフォーチュンは1996年創業、累計30万件以上の鑑定実績を持つ電話占いの老舗です。出会い・縁結びに強い実力派の占い師が在籍し、当たると評判の鑑定で、たくさんのご縁を導いてきました。あなたに良い出会いが訪れる時期、出会う場所、相性の良いお相手の特徴など、ご縁を引き寄せるために大切なことをお伝えします。匿名・秘密厳守で安心です。
出会いを引き寄せる鑑定
縁結び・霊感霊視・タロットなどを用いて、ご縁が訪れる時期や出会いの場所、相性の良いお相手を読み解きます。占い師ごとに得意分野が異なるため、あなたのお悩みに合った先生を選べます。
「出会いがない」と、人には言いにくい
出会いの悩みには、口に出しにくいところがあります。友人に話せば「焦らなくていいよ」と返ってきて、それ以上続けられません。既婚の友人には言いづらく、独身の友人には競争のようになってしまう。親に言えば催促され、職場で言えば「いい人いないの」と面白がられる。結果として、いちばん相談したいことを、誰にも言えないまま抱えることになります。
そしてもうひとつ。「出会いがない」とおっしゃる方の多くは、実際には人と出会っています。アプリにも登録している、紹介も受けた、誘われる場にも行っている。それでも「出会いがない」と感じるのは、出会った人の中から「この人だ」と選べないからです。数が足りないのではなく、見極めがつかない。ここを取り違えると、数を増やすほど消耗していきます。
婚活に疲れてしまう方の多くが、この道をたどります。回数を重ねるほど「自分に何か足りないのでは」という気持ちが強くなり、やがて「一生このままかもしれない」という不安に変わっていきます。そこまで来たとき本当に必要なのは、次の候補ではなく、いまが動く時期なのかどうか、どの方向に縁があるのかという見通しです。
こんなご相談が、よく寄せられます
30年のあいだに寄せられた出会いのご相談には、いくつかの「型」があります。ご自身に近いものがあるか、眺めてみてください。
鑑定では、何を視ているのか
出会いのご相談で占い師が視ているのは、大きく分けて三つです。
ご相談の例
30代女性婚活に疲れてしまった
アプリを二つ使い、二年ほど活動されていました。会うところまでは進むのに、三回目が続かない。「自分に魅力がないからだ」と思い込み、誰にも言えずにいたところ、休日に家から出られない日が増えたとのことでした。運気の流れを見ると、この一年ほどは縁が入れ替わる前の「片づけの時期」に入っていることが出ていました。お伝えしたのは、「いまは数を増やす時期ではない。秋以降に縁が動くので、それまでは一度手を止めて構わない」ということ。活動を休まれたあと、秋に職場の関係で紹介があり、そのままご交際に進まれました。
40代女性いい人だけど、決められない
半年ほどお付き合いしている方がいて、結婚の話も出ていました。条件も人柄も申し分ないのに、どうしても踏み出せない。「この歳で贅沢を言っているのでは」と、ご友人にも言えずにいらっしゃいました。お二人の相性を四柱推命で見ると、性質としては噛み合っており、問題は別のところにありました。前のご結婚の終わり方が、まだご本人の中で片づいていなかったのです。お伝えしたのは、「迷っているのは相手のせいではない。自分の中の決着がついていないだけ」ということ。そこが整理されたあと、ご自身から答えを出されました。
20代女性好きになるのは、いつも同じタイプ
三度続けて、連絡が途絶える形で終わっていました。相手は毎回違うのに、同じところでつまずく。「私に問題があるんでしょうか」というご相談でした。霊視で視ていくと、ご本人が惹かれているのは「振り向かせがいのある人」で、安定して大切にしてくれる方には物足りなさを感じてしまう傾向が出ていました。あわせて、その傾向が薄れていく時期に入っていることもお伝えしました。「自分を責めていたけれど、そういう時期だったと分かって楽になった」とおっしゃっていました。
※ご相談の一例です。個人が特定されないよう、複数のご相談をもとに内容を再構成しています。
相談の前と後で、変わること
「出会いがない」と感じているとき、多くの方が「もっと動かなければ」と考えます。登録を増やし、誘いを断らず、予定を埋める。それでも手応えがないと、今度は自分を責め始めます。動いているのに前に進んでいない感覚が、いちばん人を消耗させます。
鑑定で変わるのは、多くの場合、出会いの数ではありません。変わるのは「いつ・どこに力を入れるか」です。時期が分かれば、待つことが後退ではなくなります。方向が分かれば、いままで見ていなかったところに目が向きます。そして何より、ずっと言えなかったことを最初から最後まで話せる。それだけで、ご自身で答えにたどり着く方も少なくありません。
電話だから、言えること
焦っている自分を、誰にも見せずに済みます。顔を合わせないので、涙が出ても構いません。友人の結婚式から帰った夜でも、眠れないままの明け方でも、ご自身のタイミングでつながれます。出会いの悩みは「焦っていると思われたくない」ことが、いちばんの重さです。その重さを、いちど降ろす場所として使ってください。