02 MEI

命術の世界と、
お作りできる占術

生年月日から、その方の設計図を読む先生へ。
お名乗りの占術に合わせて、専用のサイトをお作りします。

ABOUT THIS WORLD

生まれた日に、
その方の設計図が書かれている。

持って生まれた性質、才能、これから巡ってくる時期。生年月日という動かないものを土台にするので、何度でも同じ結論に戻れるのが、この世界の強みです。

お客様に伺うのは、生年月日と、お名前だけ。電話で完結します。お生まれの時刻まで使う占術は、ご予約の時にお伺いする形にできます。

サイトは、知的で、格調のあるものに。星図、干支、暦。「この方は、きちんと学んでいらっしゃる」と伝わるように。

I

東洋の柱

長い時間をかけて体系が積み上がってきた分野です。
流派までお書きになると、探している方に届きます。

四柱推命生年月日時を四本の柱に置き換え、宿命と運気を読みます。泰山流、高木乗流、透派など、流派によって読み方が異なります。
算命学干支暦から、陰占と陽占の二層で宿命を読みます。高尾学館式、朱学院式。
紫微斗数お生まれの時刻から十二宮の命盤を立てる、中国式のホロスコープです。
九星気学九つの星で性質を見て、方位と時期の吉凶を判じます。
宿曜占星術空海が持ち帰った二十七宿の占い。相性を読む力で知られています。

ほかにも、こうしたお名乗りを承っています

奇門遁甲東洋占星術干支占い十二支占い陰陽五行十二運泰山流高木乗流透派安田靖流武田考玄流小山内流三木照山流鳥海流高尾学館式朱学院式密教占星術
II

西洋の星

ひとつの占術ではなく、技法の集まりです。
お使いの技法をお書きになると、それだけで違いが伝わります。

西洋占星術お生まれの時の天体の配置から、性質と人生の流れを読みます。
ホロスコープ天体の配置図そのもの。読み解き方に、先生の個性が出ます。
トランジットいま巡ってきている星から、これからの時期を読みます。
プログレス(二次進行)一日を一年として、心の成長の流れを追います。
サビアンシンボル三百六十度それぞれに与えられた言葉から読みます。言葉そのものが鑑定になるので、電話と相性がよい技法です。

ほかにも、こうしたお名乗りを承っています

ネイタルソーラーアークソーラーリターンハーモニクス恒星占星術シナストリー(相性)コンポジットドラゴンヘッドリリスパートオブフォーチュンノーアスペクトインターセプト心理占星術ホラリー占星術エレクショナル占星術
III

数で読む

生年月日とお名前を、数に置き換えて読みます。
覚えやすく、お客様にも伝わりやすい分野です。

数秘術生年月日と名前を数に還元し、本質と周期を読みます。命術の中で、最も電話向きといわれます。
カバラ数秘術ユダヤの神秘思想を土台にした数秘です。
ライフパスナンバー生涯を貫く道筋を示す数です。

ほかにも、こうしたお名乗りを承っています

ピタゴラス式数秘術ソウルナンバー運命数個人年誕生数
IV

暦から読む

インドの星読みと、古代の暦。
扱う先生が少なく、埋もれにくい分野です。

インド占星術ジョーティッシュ。ダシャーという周期で、時期を細かく特定します。
マヤ暦ツォルキン暦の一日ごとの意味から、本質と役割を読みます。

ほかにも、こうしたお名乗りを承っています

ナクシャトラダシャーラグナツォルキン太陽の紋章ウェイブスペル銀河の音
V

月と天体

ここ十年ほどで広まった分野です。
SNSと相性がよく、若い世代に届きます。

月星座月のある星座から、素の自分、心の動きを読みます。
ムーンオロジー月の満ち欠けに合わせて、進み方を整えます。
新月の願い・満月の手放し月のリズムに合わせて、願いを立て、手放します。

ほかにも、こうしたお名乗りを承っています

ボイドタイム月相占い月のリズム新月図満月図
VI

生年月日から分類するもの

広く知られていて、お客様から名指しでご依頼のある分野です。
先生が学ばれた流派を、そのままお書きになれます。

血液型占い日本で最も知られた分類です。ご相談の入口として使われます。
誕生日占い日付ごとの意味から、性質を読みます。

このほか、次のような鑑定も承っています

六星占術0学動物占い五星三心占いマヤ暦占い個性心理学ケルト樹木占い誕生花占い誕生石占いバースルーン
ここに無いお占術でも、
大丈夫です。

先生がお名乗りになっている名前を、
そのままお使いになれます。

ご自身で名付けられた占術も、
同じようにお作りします。

新しい一歩を考えている先生へ ご相談はこちらから →

ほかの世界も、ご覧ください

霊感・霊視の世界霊感/霊視/霊聴/透視/チャネリング/前世鑑定 ほか 卜術の世界タロット/オラクルカード/ルノルマン/易/ルーン ほか 相術の世界手相/人相/姓名判断/風水/家相 ほか