あと一歩だけ、そっと
誰かに押してほしい。
誰かに、背中を押してほしい
いま、こんな気持ちで
いませんか?
やってみたいことがある。講座の申し込み画面も、新しい職場への応募の文面も、もう用意はできている。あとは送信するだけなのに、ひとりの休日の夕方、画面を見つめたまま指が動きません。
自分で決めればいいことだと、分かっています。もう大人なのだから、誰かの許しがいるわけでもない。それでも、ひと言「いいと思うよ」と言ってもらえたら、きっと動ける気がするのです。
親しい人に話せば、心配してくれる分だけ、反対の言葉も返ってくる。応援してくれる人もいるけれど、それが本心なのか、ただの優しさなのか、だんだん分からなくなってしまう。
迷っているうちに、季節がひとつ過ぎていく。「やっぱり今回は見送ろう」と決めたことが、これまでにも何度かありました。そのたびに、あとから少しだけ悔しくなったのを覚えています。
本当は、自分で選んだ道を、迷いなく胸を張って歩き出したい。でも、ひとりで踏み出して、うまくいかなかったときのことを思うと、最後の一歩が怖いのです。
心の中で、
何度もくり返している言葉
- 「いいよ」って、言ってほしい
- やっぱり、やめておこうかな
- 私に、できるかな
- 今回こそは、動きたい
- 背中を、そっと押してほしい
誰にも言えないまま、
ひとりで答えを探していませんか。
その気持ちは、
少しもおかしくありません
背中を押してほしいと願うのは、心の中ではもう、半分以上答えが出ているからです。何も決まっていない人は、押してほしいとは思いません。あなたは、歩き出すすぐ手前まで来ています。
最後の一歩が怖いのは、それだけ真剣に考えてきたから。ひとりで全部を決めて、ひとりで全部を引き受けるのは、誰にとっても重いことです。誰かの言葉を求めるのは、甘えではありません。
あなたが臆病なのではありません。
そんな時は、
ひとりで答えを探す前に
SAKURAに話してみてください。
CONSULTATIONS
60,000+
鑑定実績 6万件以上
大人恋愛のスペシャリスト
SAKURA
「銀座のママ」と呼ばれた占い師
6万件を超える鑑定で見てきた男女の心と、伝統タロット・霊感タロットで、いまの流れと、踏み出した先にあるものを読み解きます。うまく話せなくても大丈夫。いまの気持ちを、そのまま聞かせてください。
SAKURAより
背中を押してほしいと相談に来られる方の多くは、心の中ですでに答えを持っています。ただ、言葉をかけてもらう前に、怖さを誰かと分け合いたいだけのこともあります。もちろん、そうではない場合もあります。いまが踏み出す時なのか、待つ時なのかを、ごまかさずにお伝えします。
ニックネームで大丈夫です。お電話番号が先生に伝わることはありません。
よくあるご質問
やってみたいことを、聞いてもらうだけでもいいですか?
もちろんです。何をしたいのか、どこで迷っているのかを伺いながら、踏み出した先の流れをタロットで読み解いてお伝えします。話しているうちに、気持ちが整っていく方もいらっしゃいます。
「やめたほうがいい」と言われることもありますか?
はい、そういう流れが出ることもあります。SAKURAは、欲しい言葉ではなく、いま必要な言葉をお伝えします。厳しいことも伝えますが、突き放すことはしません。最後に決めるのは、あなた自身です。
はじめてでも、無料で相談できますか?
はい。ご登録いただいたはじめての方に、3,000円分をお渡ししています。その範囲のご相談なら、お支払いはかかりません。まとまらない話からで大丈夫です。
人生の、ほかのお悩み
人生のご相談ページへ →あと一歩の手前で、
あなたの話を聞かせてください。