同じ家にいるのに、
ひとりみたいに寂しい。
夫婦の会話が減り、同じ家にいても寂しい
いま、こんな気持ちで
いませんか?
平日の夜、夫はリビングのソファでテレビ、私は台所で洗い物。聞こえてくるのはテレビの音と水の音だけ。同じ家にいるのに、それぞれ別の場所で暮らしているような気がします。
いびきがうるさいから、子どもが夜中に起きるから。もっともな理由で寝室を分けたはずでした。でも、ひとりで布団に入る夜が重なるうちに、理由よりも寂しさのほうが大きくなっていきました。
交わす言葉は、ゴミの日のこと、子どもの塾のこと、週末の予定のこと。連絡事項はきちんと伝わるのに、「あなたはどう思う?」という会話は、もう長いことしていません。
友人に話すと「うちもそうよ、夫婦なんてそんなもの」と笑われる。そうなのかもしれない。でも、そう言われるたびに、この寂しさの行き場がなくなっていく気がします。
本当は、昔みたいに、ただ隣に座って他愛ない話がしたい。今日あったことを、聞いてほしい。でも、こちらから歩み寄って、面倒そうな顔をされるのが怖いのです。
心の中で、
何度もくり返している言葉
- これって、夫婦って言えるの?
- 私だけが寂しいのかな
- 今さら、何を話せばいいの
- 誰かと話したいだけなのに
- ずっと、このまま?
誰にも言えないまま、
ひとりで答えを探していませんか。
その気持ちは、
少しもおかしくありません
ひとり暮らしの寂しさと、誰かと暮らしているのに感じる寂しさは、少し違います。すぐそばに人がいる分、「寂しい」と口にすることさえ、わがままに思えてしまうのです。
会話が減ったのは、どちらかが悪いからとは限りません。仕事や子育てに追われる毎日の中で、ふたりとも少しずつ、話す余裕をなくしてきただけなのかもしれません。
あなたが欲張りなのではありません。
そんな時は、
ひとりで答えを探す前に
SAKURAに話してみてください。
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大人恋愛のスペシャリスト
SAKURA
「銀座のママ」と呼ばれた占い師
6万件を超える鑑定で見てきた男女の心と、伝統タロット・霊感タロットで、ご主人の本音と、夫婦のこれからの流れを読み解きます。うまく話せなくても大丈夫。いまの気持ちを、そのまま聞かせてください。
SAKURAより
会話が少なくなった夫婦では、夫のほうは「特に問題はない」と思っていて、妻の寂しさにまだ気づいていないだけ、ということがよくあります。もちろん、そうではない場合もあります。ご主人の心がいまどこにあるのかを、ごまかさずに読みます。
ニックネームで大丈夫です。お電話番号が先生に伝わることはありません。
よくあるご質問
夫婦の会話が少ないだけでも、相談していいですか?
もちろんです。大きな出来事がなくても、寂しさは少しずつ積もるもの。ご主人がいま何を感じているのか、ふたりの関係がこれからどう流れていくのかを読み解きます。
寝室が別になったことを、夫はどう思っているのでしょう?
寝室を分けたことを、ご主人がどう受け止めているのか、あなたへの気持ちに変わりがあるのかを、タロットで読みます。言葉にされていない部分も、ありのままお伝えします。
はじめてで、うまく話せるか不安です。
うまく話そうとしなくて大丈夫です。思いつくままのお話を伺いながら、一緒に整理していきます。はじめての方には3,000円分をお渡ししていて、その範囲ならお支払いはかかりません。
家族の、ほかのお悩み
家族のご相談ページへ →寂しいと言える場所が、
ひとつあってもいいはずです。